みなさん
いつもブログ閲覧して頂き
ありがとうございます。





今シーズンは
治療だけでなく…







コーディネーショントレーニングや
ウォーミングアップなど…









全体練習に関わる
分野も担当しています。













選手達の前で
言葉を使う機会が
多かったシーズン前半でした。






もちろん毎回…






自分の担当が終わった後に
振り返りをしています…






プログラムの負荷は問題なかったか…




コンセプトに合った内容だったのか…







言葉やプレゼンテーションの面からも
振り返りをします。










ここは違う表現がよかったな…





ここは違う単語の方がよかったな…








とか…







振り返りを継続していると
学べるコトがたくさんあります。






その振り返りは…






言葉だけに留まりません…







”言葉の説得力は、メンタリティと密接に関わる。”






という気づきがあったからです。








例えば…





自分自信が…





”ここは、伝わるか、心配だな…”





”これで合っているのかな…”





といった、不安を
抱えている状態で
取り組んでしまうと…







伝わるモノも伝えきれないコトが多いです。






当然…




トレーニングの目的を
意識下に浸透させるのに
時間がかかってしまいます。







逆に…





吹っ切れて…





なる様になれ‼︎”




と取り組めば…






同じ言葉を使っていたとしても
説得力が増し…






選手も迷いなくトレーニングに
取り組めます。




コミュニケーションの80%は



”ノンバーバルコミュニケーション”



から成り立つ。




自信を持って話すことは、とても大切。






というコト。




それでは。





Yuki

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